2018年08月18日

助産師の方へ

ふくろうの会 
次回開催のお知らせ



 2016年4月から、偶数月の26日(ふくろう)に、各務原市のゆりかご助産院で助産師が集う会を始めました。(講師の都合上、26日以外や場所がかわる場合もあります)
 病院、医院勤務の助産師さん、開業助産師さん、新生児訪問助産師さん、教育現場の助産師さん、育休・産休中の助産師さん、しばらく現場から離れている助産師さん、退職された助産師さんなど、
いつも身近にいる助産師仲間以外の助産師さんらと交流の場をもちませんか?



日時:平成30年10月21日(日曜日) 
   午前10時〜12時 (受付開始9:45)

場所:ミモザ道場 (岐阜県瑞穂市別府1074  広瀬内科クリニック3階)
    テーマ:「不登校と子育て」     
    講師:廣瀬玲子産婦人科医師     
  
             
 
〜廣瀬先生からのメッセージ〜
   不登校と子育て〜不登校からのmagicな再出発〜
     「子どもが不登校になってくれて本当に良かった!」
      こんなお母さんを私はたくさん知っています。
      かく言う私もその一人。
      そんな親子がともに成長できる方法があることをお伝えしたいです。

     私は1988年に産婦人科医からスタートし、2002年からは心身医学や東洋医学も学び、
    女性外来で子育てに悩む母親や思春期の子らに寄り添う診療をずっとしてきているつ
    もりの、すでに成人した3人の子の母です。
       @身体から見ていくことの大切さ
       A本当のコミュニケーション力とは
       B本当の学力とは
       C環境を変えること(静岡の全寮制フリースクールでのマジックな現実)
    元気のでるリアルなお話をさせていただきますね。       
                                 ひろせれいこ
 
<参加ご希望の方は・・・> 
@michi-siba517@docomo.ne.jp
A090-2688-1014
Bパソコンmasakali@viola.ocn.ne.jp 
@〜Bいずれかの方法でお申込ください。

申込締切は10月17日。件名は「10月ふくろうの会」で、参加者のお名前をお知らせください。
定員は先着約30名です。
参加不可の方のみ返信しますのでこちらからの返信メールが受信できるよう設定をお願いいたします。
参加費用は1人1,000円です。 会場近隣に有料駐車場もございます。                     
                                            
主催:ゆりかご助産院 赤塚庸子
posted by ゆりかご at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ふくろうの会

2018年03月28日

ふくろうの会 平成30年4月26日(木)

ふくろうの会

日時:平成30年4月26日(木))午後1時半〜3時半頃

第10回目は静岡県静岡市でお産ラボを主宰されている平田砂知枝さんに
その活動や自身の出産体験などからお産についてや助産師応援メッセージをあつくお話していただきます。


参加費:1000円
実費以外の余剰金は1年分をまとめて、おぎゃあ献金に寄付させていただきます。)

参加ご希望の方はゆりかご助産院、赤塚まで。
準備の都合がありますので、開催 2日前までにメール アドレス yurikago4103@ezweb.ne.jp
または TEL058-371-5155 にご連絡をお願いします。
(午後 9 時 以降はご遠慮ください)

留守番電話になりましたら「ふくろうの会参加希望の○○です」とメッセージをお願いいたします。
定員オーバーでお断りする場合のみご連絡差し上げます。
返信なければ参加可能とご判断ください。
(留守電の場合、非通知ですとご連絡できませんのでご注意ください)

今回の内容はずばり!助産師さんへの応援メッセージともいえる内容になると思います。
いかに女性 にとって助産師という存在がとても大切な存在になるのかをお話してくださいます。
平田さん自身の出産体験から考えたこと、現在にいたる道のりについてや、なぜお産ラボの活動を 続けていらっしゃるのかなど興味深いお話をしていただけます。助産所見学ツアーや男性がお産を語 る「おっさんラボ」のようなユニークな催しを企画され、地域で様々なイベントを展開されています。
昨年 5 月から京都で毎月開催されている出産ケア政策会議では唯一のお母さんメンバーとして貴重 でなくてはならない存在として参加されています。




「ふくろうの会」とは・・・・

昨年4月から、偶数月の26日(ふくろう)に、
各務原市のゆりかご助産院で助産師が集う会を始めました。
(26日が日曜日や祝祭日の場合はお休みします)

病院、医院勤務の助産師さん、開業助産師さん、新生児訪問助産師さん、教育現場の助産師さん、
育休・産休中の助産師さん、しばらく現場から離れている助産師さん、
退職された助産師さんなど、
いつも身近にいる助産師仲間以外の助産師さんらと交流できる場です。

平成 29 年最後の第 8 回目は海外で活躍している助産師さんたちについて実際に ICM に参加された 武田順子助産師からお話をうかがいました。
第 9 回目には可児市のクリニックで助産師師長をされている堤 生子さんに周産期のグリーフケアにつ いてをお話いただきました。


  助産師の皆さん、おしゃべりしましょ〜う!!
  ゆりかご助産院 赤塚庸子 
posted by ゆりかご at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ふくろうの会

2017年12月13日

12月26日(火曜日)ふくろうの会

ふくろうの会

日時:平成29年12月26日(火)午後7時〜9時

今回は6月にカナダのトロントで開催されたICMに参加された武田順子さんから、 
世界で活躍する助産師について写真などを見せていただきながらお話をうかがいます。  
(12月26日 火曜日 午後7:00から9:00まで ゆりかご助産院にて)


参加費:1500円(夕食代込み)
実費以外の余剰金は1年分をまとめて、おぎゃあ献金に寄付させていただきます。)

申し込み:開催前日までに、ゆりかご助産院、赤塚まで。

メールyurikago4103@ezweb.ne.jp

電話058-371-5155 
*午後9時以降はご遠慮ください。
*留守番電話になりましたら「ふくろうの会参加希望の○○です」とメッセージをお願いいたします。

定員は10名程度で、定員オーバーでお断りする場合のみご連絡差し上げます。返信なければ参加可能とご判断ください。


「ふくろうの会」とは・・・・

昨年4月から、偶数月の26日(ふくろう)に、
各務原市のゆりかご助産院で助産師が集う会を始めました。
(26日が日曜日や祝祭日の場合はお休みします)

病院、医院勤務の助産師さん、開業助産師さん、新生児訪問助産師さん、教育現場の助産師さん、
育休・産休中の助産師さん、しばらく現場から離れている助産師さん、
退職された助産師さんなど、
いつも身近にいる助産師仲間以外の助産師さんらと交流できる場です。

今年最初の第5回ふくろうの会は
2012年から犬山市でトータルケア・マタニティ整体で開業されている種田好美助産師さんから1歳未満の赤ちゃん含む3人のお子さんの子育てをしながらの日頃の開業助産師としての活動についてをお話いただきました。
参加者らは子育てしながらの働き方について考えるよい機会になったと思います。種田さんからのお話を聞いてマタニティ整体について興味をもち、学びを始めた方もいらっしゃいました。
 
第6回では、
「助産師がおこなう市町村での母親・両親学級」のテーマで瑞穂市で母乳育児相談室マンマママを開業されている山本淳子助産師、富加町で行政のマタニティクラス等を担当されている梅村真理子助産師にお話いただきました。お話のあと参加者らで意見交換をして地域で行うマタニティクラスの必要性や方法等について再認識できたと思います。

第7回は就職して3年目以内のフレッシュ助産師さんたちのフリートークでした。

第8回目となる今年最後の会では海外で活躍している助産師さんたちについて実際にICMに参加された助産師からお話をうかがいます。



  助産師の皆さん、おしゃべりしましょ〜う!!
  ゆりかご助産院 赤塚庸子 
posted by ゆりかご at 07:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ふくろうの会