2018年03月28日

ふくろうの会 平成30年4月26日(木)

ふくろうの会

日時:平成30年4月26日(木))午後1時半〜3時半頃

第10回目は静岡県静岡市でお産ラボを主宰されている平田砂知枝さんに
その活動や自身の出産体験などからお産についてや助産師応援メッセージをあつくお話していただきます。


参加費:1000円
実費以外の余剰金は1年分をまとめて、おぎゃあ献金に寄付させていただきます。)

参加ご希望の方はゆりかご助産院、赤塚まで。
準備の都合がありますので、開催 2日前までにメール アドレス yurikago4103@ezweb.ne.jp
または TEL058-371-5155 にご連絡をお願いします。
(午後 9 時 以降はご遠慮ください)

留守番電話になりましたら「ふくろうの会参加希望の○○です」とメッセージをお願いいたします。
定員オーバーでお断りする場合のみご連絡差し上げます。
返信なければ参加可能とご判断ください。
(留守電の場合、非通知ですとご連絡できませんのでご注意ください)

今回の内容はずばり!助産師さんへの応援メッセージともいえる内容になると思います。
いかに女性 にとって助産師という存在がとても大切な存在になるのかをお話してくださいます。
平田さん自身の出産体験から考えたこと、現在にいたる道のりについてや、なぜお産ラボの活動を 続けていらっしゃるのかなど興味深いお話をしていただけます。助産所見学ツアーや男性がお産を語 る「おっさんラボ」のようなユニークな催しを企画され、地域で様々なイベントを展開されています。
昨年 5 月から京都で毎月開催されている出産ケア政策会議では唯一のお母さんメンバーとして貴重 でなくてはならない存在として参加されています。




「ふくろうの会」とは・・・・

昨年4月から、偶数月の26日(ふくろう)に、
各務原市のゆりかご助産院で助産師が集う会を始めました。
(26日が日曜日や祝祭日の場合はお休みします)

病院、医院勤務の助産師さん、開業助産師さん、新生児訪問助産師さん、教育現場の助産師さん、
育休・産休中の助産師さん、しばらく現場から離れている助産師さん、
退職された助産師さんなど、
いつも身近にいる助産師仲間以外の助産師さんらと交流できる場です。

平成 29 年最後の第 8 回目は海外で活躍している助産師さんたちについて実際に ICM に参加された 武田順子助産師からお話をうかがいました。
第 9 回目には可児市のクリニックで助産師師長をされている堤 生子さんに周産期のグリーフケアにつ いてをお話いただきました。


  助産師の皆さん、おしゃべりしましょ〜う!!
  ゆりかご助産院 赤塚庸子 
posted by ゆりかご at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ふくろうの会

2017年12月13日

12月26日(火曜日)ふくろうの会

ふくろうの会

日時:平成29年12月26日(火)午後7時〜9時

今回は6月にカナダのトロントで開催されたICMに参加された武田順子さんから、 
世界で活躍する助産師について写真などを見せていただきながらお話をうかがいます。  
(12月26日 火曜日 午後7:00から9:00まで ゆりかご助産院にて)


参加費:1500円(夕食代込み)
実費以外の余剰金は1年分をまとめて、おぎゃあ献金に寄付させていただきます。)

申し込み:開催前日までに、ゆりかご助産院、赤塚まで。

メールyurikago4103@ezweb.ne.jp

電話058-371-5155 
*午後9時以降はご遠慮ください。
*留守番電話になりましたら「ふくろうの会参加希望の○○です」とメッセージをお願いいたします。

定員は10名程度で、定員オーバーでお断りする場合のみご連絡差し上げます。返信なければ参加可能とご判断ください。


「ふくろうの会」とは・・・・

昨年4月から、偶数月の26日(ふくろう)に、
各務原市のゆりかご助産院で助産師が集う会を始めました。
(26日が日曜日や祝祭日の場合はお休みします)

病院、医院勤務の助産師さん、開業助産師さん、新生児訪問助産師さん、教育現場の助産師さん、
育休・産休中の助産師さん、しばらく現場から離れている助産師さん、
退職された助産師さんなど、
いつも身近にいる助産師仲間以外の助産師さんらと交流できる場です。

今年最初の第5回ふくろうの会は
2012年から犬山市でトータルケア・マタニティ整体で開業されている種田好美助産師さんから1歳未満の赤ちゃん含む3人のお子さんの子育てをしながらの日頃の開業助産師としての活動についてをお話いただきました。
参加者らは子育てしながらの働き方について考えるよい機会になったと思います。種田さんからのお話を聞いてマタニティ整体について興味をもち、学びを始めた方もいらっしゃいました。
 
第6回では、
「助産師がおこなう市町村での母親・両親学級」のテーマで瑞穂市で母乳育児相談室マンマママを開業されている山本淳子助産師、富加町で行政のマタニティクラス等を担当されている梅村真理子助産師にお話いただきました。お話のあと参加者らで意見交換をして地域で行うマタニティクラスの必要性や方法等について再認識できたと思います。

第7回は就職して3年目以内のフレッシュ助産師さんたちのフリートークでした。

第8回目となる今年最後の会では海外で活躍している助産師さんたちについて実際にICMに参加された助産師からお話をうかがいます。



  助産師の皆さん、おしゃべりしましょ〜う!!
  ゆりかご助産院 赤塚庸子 
posted by ゆりかご at 07:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ふくろうの会

2017年02月25日

第5回 ふくろうの会

第5回ふくろうの会

日時:4月26日(水)午後1時〜3時

今回は2012年から犬山市で
トータルケア・マタニティ整体で開業されている種田好美助産師さんから
1歳未満の赤ちゃん含む3人のお子さんの子育てをしながらの
日頃の活動についてをお話いただきます。
子育てしながらの働き方について何かヒントがみつかるかもしれませんね。


参加費:1000円(茶菓代込み)
実費以外の余剰金は1年分をまとめて、おぎゃあ献金に寄付させていただきます。)

申し込み:開催前日までに、ゆりかご助産院、赤塚まで。

メールyurikago4103@ezweb.ne.jp

電話058-371-5155 
*午後9時以降はご遠慮ください。
*留守番電話になりましたら「ふくろうの会参加希望の○○です」とメッセージをお願いいたします。

定員は15名程度で、定員オーバーでお断りする場合のみご連絡差し上げます。返信なければ参加可能とご判断ください。


「ふくろうの会」とは・・・・
昨年4月から、偶数月の26日(ふくろう)に、各務原市のゆりかご助産院で助産師が集う会を始めました。(26日が日曜日や祝祭日の場合はお休みします)
病院、医院勤務の助産師さん、開業助産師さん、新生児訪問助産師さん、教育現場の助産師さん、育休・産休中の助産師さん、しばらく現場から離れている助産師さん、退職された助産師さんなど、いつも身近にいる助産師仲間以外の助産師さんらと交流できる場です。

記念すべき1回目は、クリニックや病院、開業、教育など様々な場所で働く助産師が集い、産後のお母さんとその赤ちゃんらが集まる場「みんなのいえ つなぐ」を始めた中村暁子助産師にお話をうかがいました。また、2回目は8月26日に「いのちの授業」を「ここいく」メンバーに実践していただきました。3回目は10月26日、山県市に「やぶき助産院」を開業された根木柔吹さんに開業までのプロセスや現在の活動状況などをお話していただきました。10人以上の助産師が集まり、愛知県や静岡県からの参加者もいらっしゃいました。4回目はフリートーク、環境の違う職場の助産師らが集まり、クリスマス翌日ということもあり美味しいケーキを戴きながら日頃の思いなどをシェアしました。



  助産師の皆さん、おしゃべりしましょ〜う!!
  ゆりかご助産院 赤塚庸子 
posted by ゆりかご at 10:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ふくろうの会